【保存版】茅野市で外壁・屋根塗装に使える「安全な色」完全リスト
茅野市で外壁塗装や屋根塗装を検討している方の多くが、 最後まで悩まれるのが「色選び」です。
・この色は景観的に大丈夫なのか?
・派手すぎて浮いてしまわないか?
・あとから市や近隣から指摘されないか?
実は茅野市では、外壁や屋根の色選びが他地域よりも重要になります。 その理由が、茅野市景観計画の存在です。
茅野市は市全域が景観計画区域に指定されており、 建物の外観、特に外壁色・屋根色の明度や彩度について 明確な考え方が示されています。
しかし現実には、 「どの色なら安全なのか」を具体的に教えてくれる情報はほとんどありません。 行政資料は専門的で分かりにくく、 塗装業者によって説明の質にも大きな差があります。
そこでこの記事では、
茅野市で実際に外壁塗装・屋根塗装を行っている専門業者の立場から、
✔ 茅野市で使いやすい「安全な色」
✔ 注意が必要な色の傾向
✔ 戸建て・アパート・別荘での考え方の違い
を実務レベルで分かりやすく解説します。
なぜ茅野市では「色」で失敗する人が多いのか
茅野市で色選びに失敗してしまう原因は、 決して施主様のセンスの問題ではありません。
主な原因は次の3つです。
- 景観計画の内容を正確に理解していない
- カタログやネット写真だけで色を決めてしまう
- 「流行色=安全」と誤解している
特に最近は、 SNSや住宅雑誌で見た都市部向けの配色を そのまま茅野市の住宅に当てはめてしまうケースが増えています。
しかし茅野市は、 八ヶ岳の自然景観・農地・森林・住宅地 が一体となった地域です。 都市部で映える色が、そのまま通用するとは限りません。
だからこそ、 「茅野市で安全に使える色」を知っておくことが、 外壁塗装・屋根塗装で後悔しないための近道なのです。
この記事で分かること(安全色リストの考え方)
本記事では、単に色名を並べるだけではなく、 なぜその色が安全なのかという理由まで含めて解説します。
- 茅野市で外壁に使いやすい色の系統
- 屋根色で特に注意すべきポイント
- 明度・彩度の考え方(専門用語を噛み砕いて解説)
- 戸建て・アパート・別荘での色の使い分け
- 日本ペイントなど実際の塗料色選びのヒント
「この色なら大丈夫」と判断できる基準を身につけることで、 業者任せにせず、納得して色を選べるようになります。
茅野市景観計画における「色彩ルール」の基本
茅野市で外壁塗装・屋根塗装を行う際に、 必ず理解しておきたいのが 景観計画における色彩の考え方です。
行政資料を見ると難しく感じますが、 実際の考え方は非常にシンプルです。
茅野市では、 「色相・明度・彩度」 の3つを基準に、 周囲の景観と調和しているかどうかを判断します。
色相・明度・彩度をわかりやすく解説
専門用語が出てくると混乱しがちですが、 それぞれを噛み砕くと次の意味になります。
- 色相:赤・黄・青・茶・グレーなど「色の種類」
- 明度:明るさ(白に近いか、黒に近いか)
- 彩度:鮮やかさ(派手か、落ち着いているか)
茅野市で特に重視されるのは、 彩度が高すぎないかという点です。
たとえベージュやグレーであっても、 彩度が高いと「人工的」「浮いて見える」 と判断されることがあります。
なぜ「低彩度」が重視されるのか
茅野市は、 八ヶ岳の山並み、田園風景、森林、住宅地が 一体となった地域です。
自然界の色の多くは、 低彩度(くすみのある色) で構成されています。
そのため、 彩度の高い色は どうしても周囲から浮いてしまう のです。
茅野市の景観計画では、 「派手な色を禁止する」というよりも、 自然と調和する色を選びましょう という考え方が根底にあります。
明度が高すぎても低すぎてもNGになる理由
明度についても注意が必要です。
極端に明るい色(真っ白に近い色)は、 日差しや雪の反射で 非常に目立ちやすくなります。
逆に、 極端に暗い色(黒に近い色)は、 建物全体が重く見え、 周囲の景観を分断してしまうことがあります。
そのため茅野市では、 中〜やや高明度の色が 安全とされるケースが多くなります。
茅野市で「安全」と判断されやすい色の共通点
実際の施工経験から見て、 茅野市で問題になりにくい色には 明確な共通点があります。
- 低彩度(派手でない)
- 中明度〜やや高明度
- 自然素材に近い色味
色名で言うと、
- オフホワイト・アイボリー
- ベージュ・グレージュ
- ライトグレー・ウォームグレー
- 低彩度ブラウン
これらは戸建て住宅だけでなく、 アパート・別荘・事業用建物でも 採用しやすい色となっています。
屋根色は外壁よりも厳しく見られる
茅野市では、 屋根色は外壁以上に 景観への影響が大きいと考えられています。
理由は、
- 高台や遠景から見えやすい
- 雪景色の中で強調されやすい
- 面積が大きく色の印象が強い
そのため屋根には、 低彩度・低反射の色が基本となります。
ダークグレー、マウンテングレー、 濃すぎないブラウン系は、 実際の施工でも非常に採用率が高い色です。
茅野市で外壁塗装に使える「安全な色」一覧【保存版】
ここからは、茅野市で実際に 外壁塗装に使いやすく、景観上も問題になりにくい「安全な色」 を系統別に解説します。
これらの色は、
- 茅野市・諏訪地域での施工実績
- 景観計画への適合性
- 周囲との調和
① ホワイト・アイボリー系(最も安全)
ホワイト系は一見すると無難ですが、 茅野市では「白すぎないこと」が重要です。
おすすめなのは、
- オフホワイト
- アイボリー
- わずかに黄味・灰味を含んだ白
真っ白(高明度・高反射)は、 雪景色や日差しの反射で 想像以上に目立つため注意が必要です。
日本ペイントの色体系では、 ND-100番台などが 茅野市で非常に使いやすいゾーンです。
② ベージュ・グレージュ系(景観との相性◎)
ベージュ・グレージュ系は、 茅野市で最も採用率が高い安全色です。
理由は、
- 自然素材(木・土・石)と調和する
- 汚れが目立ちにくい
- 経年変化しても印象が大きく変わらない
戸建て住宅はもちろん、 アパート・別荘・賃貸物件にも非常に向いています。
日本ペイントでは、 ND-300〜ND-400番台の一部が グレージュ系として安定しています。
③ グレー系(現代的で失敗しにくい)
グレー系は、 彩度が低ければ非常に安全な色です。
特におすすめなのは、
- ライトグレー
- ウォームグレー
- 少しベージュを含んだグレー
寒色寄りすぎるグレーや、 青味が強いグレーは 冬場に冷たく見えることがあるため、 地域性を考慮して選ぶことが重要です。
ND系のグレーは、 景観・耐候性・デザイン性のバランスが良く、 茅野市では非常に使いやすい色です。
④ 低彩度ブラウン・アースカラー
茅野市では、 森林や農地に隣接する住宅も多いため、 低彩度ブラウンも安全色の一つです。
ただし注意点として、
- 赤味が強すぎない
- 暗くなりすぎない
特に別荘地や郊外住宅では、 木部や自然素材との相性が良く、 周囲に溶け込む仕上がりになります。
戸建て・アパート・別荘での色の使い分け
戸建て住宅の場合
戸建て住宅では、 周囲の住宅とのバランスを見ながら、 明るすぎず、暗すぎない色 が理想です。
アパート・賃貸住宅の場合
アパートでは、 入居者に好まれる無彩色〜低彩度色 を基本にすることで、 長期的に空室リスクを抑えられます。
別荘・セカンドハウスの場合
別荘では、 自然との調和を最優先に考え、 アースカラー・グレージュ系が特におすすめです。
「安全色」でも注意すべきポイント
ここまで紹介した色であっても、 次の点を無視すると失敗する可能性があります。
- 屋根色との組み合わせを考えていない
- 日陰・日向での見え方を確認していない
- 面積効果を考慮していない
特に外壁は、 小さな色見本より実際は明るく見える ため、 ワントーン落とす判断が安全です。
茅野市で屋根塗装に使える「安全な色」リスト
外壁以上に慎重な判断が求められるのが 屋根色です。
茅野市では、 屋根は高台や遠景から視認されやすく、 八ヶ岳や周囲の山並みと重なって見えるため、 景観への影響が非常に大きい部位とされています。
そのため屋根色は、 外壁よりも 低彩度・低反射 が基本となります。
① ダークグレー・チャコール系(最も安全)
茅野市で最も採用率が高く、 まず問題にならない屋根色が ダークグレー・チャコール系です。
- 彩度が低く自然に溶け込む
- 雪景色でも目立ちすぎない
- 外壁色を選ばない
金属屋根・スレート屋根のどちらでも使いやすく、 戸建て・アパート・別荘すべてに対応できる 万能な安全色といえます。
② マウンテングレー・グレーブラウン系
ダークグレーほど重くしたくない場合に よく選ばれるのが、 マウンテングレー系です。
この色は、
- 岩肌・山肌の色と調和しやすい
- 自然光で柔らかく見える
- 景観配慮の観点で評価が高い
茅野市・富士見町・原村など、 標高の高い地域や別荘地では 特に相性の良い色です。
③ 低彩度ブラウン(注意点あり)
ブラウン系の屋根も、 低彩度であれば安全色に入ります。
ただし注意点として、
- 赤味が強すぎないこと
- 濃すぎて黒に近くならないこと
「チョコレート色」「赤茶色」に近い場合、 景観から浮いて見えることがあるため、 事前の色確認が欠かせません。
屋根色で避けた方がよい色の特徴
茅野市で トラブルや指摘につながりやすい屋根色 には、次の共通点があります。
- 彩度が高い(鮮やかすぎる)
- 強い光沢がある
- 原色に近い
特に注意が必要なのは、
- 鮮やかな赤・青・緑
- メタリック調の強い色
- 白に近い屋根色
金属屋根の場合、 反射が強いと 「眩しい」「目立ちすぎる」 と感じられることが多く、 景観上マイナス評価になりやすい傾向があります。
屋根材別の注意点(スレート・金属)
スレート・コロニアル屋根
スレート屋根は面積が広いため、 色の印象が強く出ます。 ワントーン暗めを意識すると安全です。
金属屋根(ガルバ・鋼板)
金属屋根は、 色だけでなく艶(光沢)も重要です。 艶消し〜3分艶程度に抑えることで、 景観への影響を最小限にできます。
外壁色との組み合わせで失敗しないコツ
屋根色単体で安全でも、 外壁との組み合わせ次第では バランスを崩すことがあります。
- 外壁が明るい → 屋根は引き締め色
- 外壁が中間色 → 屋根は低彩度
- 外壁が濃色 → 屋根は重くなりすぎない
このバランスを意識することで、 建物全体が自然にまとまり、 景観計画上も評価されやすくなります。
茅野市で実際にあった「色選びの失敗事例」
ここでは、茅野市・諏訪地域で 実際に起こりやすい 外壁・屋根の色選びの失敗例をもとに、 なぜ問題になったのかを解説します。
これらは決して珍しいケースではなく、 事前に知っていれば防げた失敗ばかりです。
失敗事例①「カタログでは落ち着いて見えたが、実物は派手だった」
非常によくあるのが、 小さな色見本と実際の外壁の見え方の違いです。
カタログやA4サイズの色見本では 落ち着いて見えた色でも、 建物全体に塗ると 想像以上に明るく・鮮やかに見える ことがあります。
特に注意が必要なのは、
- 薄いグレー
- 淡いベージュ
- 少し色味を感じるホワイト
茅野市では、 この「面積効果」によって 結果的に景観から浮いてしまう ケースが見受けられます。
失敗事例②「流行色をそのまま選んでしまった」
SNSや住宅雑誌で人気の配色が、 必ずしも茅野市に合うとは限りません。
都市部で映える コントラストの強い配色や 彩度の高いアクセントカラーは、 茅野市の自然景観の中では 浮いて見えることがあります。
特に、
- 外壁に濃色を全面使用
- 屋根を鮮やかな色に変更
失敗事例③「屋根色を軽く考えてしまった」
屋根は見えにくいと思われがちですが、 実際には 遠景・高台・道路から非常によく見えます。
特に茅野市では、 冬季の積雪により 屋根色のコントラストが強調されます。
白に近い屋根色や 光沢の強い金属屋根は、 想像以上に目立ち、 景観上の違和感につながりやすいのです。
なぜこれらの色はNGになりやすいのか
これらの失敗例に共通する原因は、 「色単体で判断してしまった」 ことです。
茅野市の景観計画では、
- 周囲の自然
- 隣接する建物
- 遠景からの見え方
そのため、 「良い色」=「どこでも使える色」ではありません。
失敗を防ぐための3つの判断基準
① ワントーン落として考える
色選びでは、 「これくらいがちょうどいい」と感じた色より ワントーン暗め・くすみ寄り を選ぶと失敗しにくくなります。
② 屋外で必ず確認する
室内で見る色と、 屋外の自然光で見る色は まったく印象が異なります。
③ 屋根と外壁を必ずセットで考える
外壁だけ、屋根だけで色を決めると、 全体バランスを崩しがちです。 建物全体の調和を意識しましょう。
「安全色リスト」は万能ではない
ここまで紹介してきた安全色リストは、 非常に有効な判断材料ですが、 100%万能ではありません。
建物の形状・立地・周囲の環境によって、 同じ色でも印象は変わります。
だからこそ、 地域を熟知した専門業者による最終判断 が重要になります。
建物の種類別|茅野市で失敗しない色選びの最終指針
ここまでで、茅野市における 外壁・屋根塗装の「安全色」の考え方と、 NGになりやすい失敗例を解説してきました。
最後に重要なのが、 建物の種類ごとに色選びの考え方を変える という視点です。
同じ色でも、 戸建て・アパート・別荘では 求められる役割が異なります。
① 戸建て住宅|「馴染むこと」が最大の価値
茅野市の戸建て住宅において、 外壁・屋根の色選びで最も大切なのは、 周囲の街並みに自然に馴染むことです。
戸建て住宅は、
- 長期間住み続ける
- 近隣との関係が続く
- 将来の売却・相続も視野に入る
そのため、 一時的な流行よりも「10年後も違和感がない色」 を選ぶことが重要です。
戸建て住宅でおすすめの考え方
- 外壁:オフホワイト・ベージュ・グレージュ
- 屋根:ダークグレー・マウンテングレー
- 外壁は明るすぎない色を選ぶ
- 屋根は引き締め色にする
この組み合わせは、 景観計画への適合性が高く、 失敗しにくい王道パターンです。
② アパート・賃貸住宅|「選ばれ続ける色」が正解
アパート・賃貸住宅の場合、 色選びは経営判断でもあります。
オーナー様が重視すべきポイントは、
- 入居者に好まれるか
- 長期間飽きられないか
- 修繕時に色で困らないか
茅野市では、 無彩色〜低彩度色が 入居者からの評価も高く、 景観上も問題になりにくい傾向があります。
アパートで安全な配色の考え方
- 外壁:ライトグレー・グレージュ・ND系
- 屋根:チャコール・ダークグレー
- アクセントは低彩度で最小限に
派手な色で目立たせるよりも、 「清潔感」「安心感」 を重視した方が、 長期的には空室リスクを抑えられます。
③ 別荘・セカンドハウス|「自然との一体感」が最優先
蓼科・白樺湖・富士見高原・原村など、 別荘地では 景観との調和が最重要項目になります。
別荘は、
- 周囲が自然環境に囲まれている
- 建物が目立ちやすい
- 長期不在になることが多い
そのため、 主張しない色選び が何よりも重要です。
別荘でおすすめの色傾向
- 外壁:アースカラー・グレージュ・低彩度ブラウン
- 屋根:マウンテングレー・グレーブラウン
- 艶は必ず抑える
自然の中に「建物が溶け込む」ことで、 別荘本来の価値が高まります。
最終的に色選びで迷ったときの判断基準
それでも色選びで迷った場合は、 次の基準で考えると失敗しにくくなります。
- 周囲の建物より目立ちすぎないか
- 10年後も違和感がないか
- 屋根と外壁のバランスは取れているか
そして最も重要なのが、 地域の施工実績が豊富な業者に相談すること です。
茅野市の景観・気候・建物特性を理解した上での提案こそが、 「後悔しない塗装工事」につながります。
まとめ|茅野市で外壁・屋根塗装の色選びに失敗しないために
本記事では、茅野市で外壁塗装・屋根塗装を行う際に重要となる 「安全な色選び」について、 景観計画・実務経験の両面から解説してきました。
改めて、重要なポイントを整理します。
- 茅野市は市全域が景観計画区域
- 色は「色相・明度・彩度」のバランスが重要
- 外壁は低彩度・中明度が基本
- 屋根は外壁以上に慎重な色選びが必要
- 建物の種類(戸建て・アパート・別荘)で考え方を変える
色選びは、 単なるデザインの問題ではなく、 景観・資産価値・将来の安心 に直結する重要な判断です。
「安全色リスト」を活かすために知っておきたいこと
この記事で紹介した安全色リストは、 茅野市において 失敗しにくい判断基準 であることは間違いありません。
しかし、実際の塗装工事では、
- 建物の形状
- 立地条件
- 周囲の建物・自然環境
- 屋根と外壁の組み合わせ
など、複数の要素を総合的に判断する必要があります。
だからこそ、 地域の施工実績が豊富な塗装業者による最終確認 が非常に重要になります。
なぜ「地域密着の塗装業者」が重要なのか
茅野市・諏訪地域は、
- 寒暖差が大きい
- 積雪・凍害の影響を受けやすい
- 別荘・農村・住宅地が混在している
そのため、 色選びだけでなく、下地処理や塗料選定、施工方法 まで含めた総合的な知識が求められます。
地域密着の塗装業者であれば、 過去の施工事例をもとに、 「この地域では問題になりにくい」 という実体験に基づいた提案が可能です。
茅野市・諏訪地域で外壁塗装・屋根塗装をご検討中の方へ
次のようなお悩みがある方は、 ぜひ一度ご相談ください。
- この色が景観的に問題ないか不安
- 戸建て・アパート・別荘で適した色が分からない
- 塗装後に後悔したくない
- 信頼できる地元業者に相談したい
あさがお塗装株式会社では、 茅野市・諏訪地域の景観・気候を熟知した上で 外壁塗装・屋根塗装のご提案を行っています。
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お問い合わせ先|あさがお塗装株式会社
あさがお塗装株式会社
〒392-0015 長野県諏訪市中洲4561-3
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